- 私の司会術
関口宏、生島ヒロシ - 視聴者アンケート
アイドルから選手まで、司会力が身を助ける
好きな司会者1位は島田紳助
60代は「感情のこもった司会」が好き
司会の好き嫌いが番組視聴に影響 9割 - 高橋圭三、宮田輝から、大橋巨泉まで
「時代をつくった名司会」歴史年表 - 婚礼司会7000回のプロが語る
初心者司会はここが肝心 - 質疑応答の管理は
広報司会の腕のみせどころ
2008年 3月 1日 発売
780
円
(税込)
テレビ番組で重要な役割を担う「司会者」。
最近はアイドルやお笑いタレントなど、専業外の方の活躍も目立ち始めた。
商品発表会や、記者懇談会、緊急記者会見などを仕切る広報担当者も、
"素人"でありながら、司会力が求められる存在だ。
今回は、広報スキルに欠かせない、司会力を高める秘訣を検証する。
華やかで憧れの部署、という印象を持たれることも多い広報部門。
しかし、近年では不祥事に対する対応や、さまざまなトラブルなど
広報担当者が社会からの批判の矢面に立たされる機会が以前より増えている。
こうした状況下で、いま、広報部門に必要とされる人材像を、さまざまな角度から考える。
今や、自社のウェブサイトを持たない企業は珍しくなった。
ユーザー側も、ウェブから情報を積極的に得ている。
それでは、企業サイトはPR活動上、きちんと機能しているだろうか?
ウェブサイトを通じて、さらにユーザーに適切な情報を提供するために、
リニューアルの時期にさしかかってはいないだろうか。
今回は、サイトリニューアルの計画立案から実施まで、考え方とノウハウを紹介する。
特集1:名司会者が支える広報イベント
特集2:広報部の人事異動 いま、必要とされる人材像
特集3:WebサイトはPR活動の主役ほか、好評連載を多数掲載!
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