- 販促メディアとしてのマスの可能性
- PRと販促で店頭販売を最大化
―チェッカーサポート - マスに眠るプロモーション資産を探す
―朝日新聞社 - プロモーション媒体で終わらないマス活用のポイント
2009年 9月 1日 発売
980
円
(税込)
マスメディアがイベントやコンテンツなどのプロモーション資産の活用に前向きになってきたことで、広告としてだけではなく、販促としてマスメディアの力を使う大きなチャンスが到来している。PRやタイアップ企画による話題喚起のポイントと、さらにその後の販売機会につながる、プロモーション施策を検証する。
消費者が店頭で商品を決める割合は、70%とも80%とも言われている。完璧なコンシューマーインサイトに基づき、徹底したメディア戦略をもってコミュニケーション活動を行ったにもかかわらず、消費者の心は店頭で移ろってしまうのである。この課題を解決する糸口として期待されているのが「ショッパーインサイト」に基づいた、店頭マーケティングである。
ブロードバンド環境が普及し、通販事業者だけでなく、流通・メーカーも力を入れるECサイト。PCに加え、モバイルコマースを始める企業も多い。一方、社内にコマースのノウハウがあまり蓄積されていないために、悩みを抱えるEC担当者の声も聞こえてくる。ECサイトの成功には何が必要か、三つのキーワードに注目して紹介していく。
特集1:流通が注目する
特集2:「何が売れた」より「なぜ売れた?」
特集3:三つのキーワードで売り上げアップ※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。
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