1,070 円 (税込)
クリエイティブの仕事をする人にとって切っても切り離せないもの、それは「プレゼンテーション」です。
クライアントに対して、また一緒に働くスタッフに対して、さまざまな場面でプレゼンテーションを行います。
そして、それは自分たちのつくった企画を世に出すための第一通過点であり、クリエイターにとって まさに真剣勝負の場でもあります。
そこで今回の青山デザイン会議では「プレゼン力」をテーマに行います。
プレゼンテーションの正しい在り方とは?形だけではない、本当に響くプレゼンとはどういうものなのか?
今回、プロデューサーの北山孝雄さん、日本テレビ・エグゼクティブディレクターの土屋敏男さん、
そしてクリエイティブディレクターの菱川勢一さんにお話いただきました。
広告で「リニューアル」という言葉だけを聞くと、とても簡単に聞えてしまう感があります。
しかし、それを実際に行った人たちの思いや決意はとても大きく、一言では言い表せない様々なものが積み重なった結果が「リニューアル」「リデザイン」に繋がっているのです。そして、その結果、ブランドや商品には必ず「プラス」の効果が生まれます。
そこで今回、あらゆるジャンルで行われた「リニューアル」「リデザイン」について取材。商品、あるいはブランドとして何を残し、何をつくり、そして何を育てていくのか。その考えとクリエイティブを紹介します。
思わず見とれてしまう人物の広告や、見ると飲みたくなるビールの広告...。
写真は人を引きつける魔力を持っています。
第一線で活躍するアートディレクターやフォトグラファーは、この写真の力をどのように広告に活かしているのでしょうか?
そこで、本特集では、人の心に訴えかけるフォトディレクションの事例を紹介。
特にプロダクトや飲料・食品のシズルの見せ方を探りました。
青山デザイン会議:「伝わるプレゼン術」
特別企画:プラスをつくる「リ・デザイン」
特集:感性に響くフォトディレクション――シズル感の伝え方――※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。
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