- 広報の役割って何?
- まず何を用意すべき?
―拝見!敏腕広報の7つ道具 - デスクまわりはどうすべき?
―拝見!敏腕広報のデスクまわり - スケジュール管理はどうすべき?
- 知っておくべき業界知識は?
―メディア、PR会社との付き合い方 - どんなメディアをチェックすべき?
- はじめに何をすべき?
―「自社の理解」「人脈づくり」「社会を知る」 - 広報の心得とは?
- 広報に必要な資質・スキルは?
- どのように目標設定すればいい?
2009年 4月 1日 発売
1,200
円
(税込)
読者の中にはこの春から新しく広報部に配属されたという人もいるだろう。
企業の社会的責任が常に問われる中で、広報が果たす役割は日増しに高まっている。
一日でも早く、広報担当者として適切な情報発信をするにはどうすべきか。
この特集ではベテラン、中堅広報担当者の話からポイントを探る。
昨年度、企業不祥事、金融不安、雇用不安...と、さまざまな事柄が、社会と企業を揺るがした。どんな環境下でも、ステークホルダーの信頼を得て、企業活動を継続するため、遠くの空に発生する黒雲や、ひとすじの光を、いち早く発見し、自社にフィードバックすることが、広報の役割と言われる。
本特集では、多方面の"情報通"たちに、2009年度、広報が直面する危機・好機を挙げていただく。
海外PRいうと、「言語の壁がある」「プレスリリース配信など、何かと費用がかかりそう」「国内に比べて企業認知度が低いので、情報が取り上げられるハードルが高い」......など、なかなか簡単に取り組めるようなイメージではないかもしれない。しかし、少し海外に目を向け、身近なところから挑戦していけば、それほど難しいことではない。海外PRに力を入れる企業の取り組みや、海外メディアの攻略法から、海外PRのヒントを紹介する。
巻頭企画:新任広報の10の基本
特集:先読みして勝つ!広報の危機・好機
特集:海外PRの実践テクニック※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。
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