2009年 3月 1日 発売
1,070
円
(税込)
時代の変化と共にクリエイティブの状況は大きく変わりつつあります。
そして、それは表現のみならず、クリエイターの在り方にも言えます。
職人的に、いいものをつくるのはもはや当たり前のこと。
それを社会や企業、あるいは地域との関わりの中で、どう表現し、
どうコミュニケーションしていくかが重要になっています。
また年齢やジャンルを問わず、世の中の価値観を変える、
あるいは新しい価値観を示したクリエイティブが
きちんと評価される時代になってきました。
そして、これからの時代。
クリエイティブの力は社会の中でますます求められると考えます。
その時にクリエイターはどんな考えを持って活動すればよいのか。
またこれからの時代に求められるクリエイターの資質とはどんなものなのか。
今回の青山デザイン会議では、建築家の迫慶一郎さん、放送作家の鈴木おさむさん、
プロダクトデザイナーの坪井浩尚さんの三名で、これからの時代を動かし、
人々の心をも動かす"ニュークリエイター"の条件を考えてみたいと思います。
新聞には毎日、厳しく、気持ちが暗くなる言葉が並んでいます。
しかし、その言葉に流されることなく、
こんな時代でも様々な面において成長している会社がいくつもあります。
仕事領域を広げる、人材を育てる、海外へ進出する...、その方法は様々ですが、
確実に会社を成長させています。
そこで「ブレーン」では新しい視点を持ち、新しい働き方をすることによって、
成長している制作会社を取材しました。
各社に共通していたのは、待つのではなく、自ら動く姿勢。
これからの時代の働き方のヒントが見えてきました。
私たちの日常にあふれる色。
中でも暖かい色、明るい色は私たちの生活に潤いをもたらし、
身体や心に安心感を与えてくれる。
しかし、色の選び方によっては逆の効果を引き起こす場合もある。
そこで、照明、テキスタイル、グラフィックという
三分野のエキスパートにインタビュー。
それぞれのメディアや素材に適した色の選び方、
そして活かし方を聞いた。
青山デザイン会議:ニュークリエイター 未来はこの頭脳から
特集:受注を待たずに自主提案
特集:デザインジャンル別 色の選び方と活かし方※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。
宣伝会議HOME | 雑誌・書籍 | 教育講座 | セミナー・イベント | その他サービス | メールマガジン | 定期購読 登録内容の変更
会社案内 | 採用情報 | 免責事項 | 特定商取引法に基づく表示 | プライバシーポリシー | お問い合わせ | サイトマップ | 広告掲載について