- 女子高生に密着 どのメディアが届くのか
- ハイティーンの生活実態をつかめ!
メディアの新・利用法
調査から分析 既存メディアの利用に変化 - [事例]メディアプランで生活者を動かす
角川書店×ロッテ/クラスティーナインターファニチャー/新江ノ島水族館×中萬学院/セイコーウオッチ/ゼット - プランナーのニュートラルな発想
博報堂ケトル/ドリル/ネイキッド・コミュニケーションズ - メディア接触の"当たり前"を疑え
2009年 5月15日 発売
700
円
(税込)
メディアありきでプランを組み立てる従来型の広告展開だけでは、生活者を動かすことはできない――。メディア接触の仕方が多様化するとともに、多数のメディアを受け身ではなく"自分流"に使いこなす若い世代が増えている。企業からのメッセージに生活者はどんな状況で接し、気持ちはどのように動いていくのか。
深いレベルで生活者特性を把握し、メディアからクリエイティブへの落とし込みまでを一体で考えていく、新しい発想によるキャンペーンの効果が徐々に出始めている。
「統合型ブランドコミュニケーションが変える広告界」をテーマに、主要広告主企業やメディア、広告関連会社のキーパーソンが講演する「宣伝会議サミット」(主催:宣伝会議)が4月14日、ANAインターコンチネンタルホテル東京で開催された。各講演では、広告効果アップにつながる施策のアイデアや、宣伝部が抱える課題の解決策を考えるうえでのヒントが示された。企業の宣伝部門やマーケティング部門の関係者ら約2000人が聴講に訪れ、厳しい経済状況下、マーケティング投資の費用対効果向上に資する講演の数々に耳を傾けた。
特集:そのメディアプランは適切か?
特集:宣伝担当者など約2000人が参加※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。
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