- なぜいま、数字力が注目されるのか?
- あなたの数字力は?
こんなとき必要な「数字力」をチェック! - 宣伝部になぜ数字力が求められるのか?
- いま、宣伝部員に求められ
る数字力とロジカルシンキング - マーケターのための数字基礎講座
2008年 4月 1日 発売
700
円
(税込)
時代の気分を読み取る感性、アイデアを形にするコンテンツ創造力など、
どちらかといえば、文系出身者の感性が活かされてきた広告・マーケティングの仕事。
それだけに、数字に対する苦手意識を持つ人も多いのではないだろうか。
しかし、企業の広告活動を取り巻く状況は、大きく変化している。
広告予算の管理や効果の把握といった、文字通りの数字に対する理解はもちろん、
数字力をベースにしたロジカルな思考力も求められている。
いま、宣伝担当者、マーケターに必要な数字力とは何かを考察する。
常にそのときどきの時代の気分をとらえるテレビ番組には、
時代の最先端のトレンドが表現される。
最近では、特にバラエティ番組において、独自の切り口を持った番組が増えている。
メディアの多様化でコンテンツが氾濫する中、
番組制作者たちはどう時代を読み取り、企画を立てているのか。
今春の新バラエティ番組から、コンテンツのトレンドを探ると同時に、
彼らの企画力に迫った。
企業のマーケティングにCGMや口コミを活用することの有用性は、
いまや多くの企業に認識されるようになっている。
これまでは実験的にCGMマーケティングが導入されるケースも多かったが、
今後はより直接的な"効果"や"結果"が求められるようになるだろう。
本特集では、最近のヒット商品や最新事例を通して、
口コミの効果やCGMマーケティングの活用法について、
その仕掛けと仕組みを考える。
特集1:文系・宣伝部員のための 「数字力」養成講座
特集2:やっぱり、気になるテレビの力
特集3:実例に学ぶ「CGMマーケティング」※ご注文合計が3,000円以上、または雑誌定期購読と同時ご注文の場合は、送料および代金引換手数料は無料です。
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